Levo ヘルプ · Levo の使い方

設定をペインごとに解説

Settings は、ポップオーバーのフッターから開くか、⌘, を押します。サイドバーには検索フィールドがあり、設定の名前を入力するとその設定に移動できます。

Agent ペインを表示した Levo の Settings ウインドウ

Licence

ステータス、ライセンスキーとその認証、Install updates automatically、アップデートの確認ができるバージョン表示、そして初回起動時のツアーをもう一度見られる Welcome があります。ライセンスをご覧ください。

General

Agent

エージェント、モデル、effort、カスタムコマンド、Test。続いて Cleanup level、Move to Trash、Tick old items in the Trash、そして実行の上限(時間、ステップ数、1日あたりの実行回数、バッテリー駆動時の一時停止)があります。Ask opens in ではターミナルを選び、Command line tool では levoを~/.local/binにリンクします。AI エージェントを接続するをご覧ください。

Protected

保護されたフォルダ、残すプロセス、Keep what changed within、そして読み取り専用の Always protected リストがあります。保護されたフォルダをご覧ください。

Auto mode

オンにして、その上限、ペース、最小値、対象範囲を設定します。Auto modeをご覧ください。

Access

Levo にフルディスクアクセスと通知を送る許可があるかどうかを表示し、それぞれを修正するボタンがあります。フルディスクアクセスをご覧ください。

Disk、Memory、CPU、GPU

各設定は ⌘K から探せます

⌘K に設定の名前を入力すると、Levo がそのペインを開いて行をハイライトします。